里山エッセイ
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吉野川の土手
こんばんは fumicaです。
土手をズカズカおりると、道ができていました。
今時季の土手はやわらかな草でおおわれています。
蝶々もパチリ。
コメント
書きたいこといっぱいあって、もうコメントが間に合わないよ。
でも、日々新しい写真が登場して、居ながらにして春を満喫できるなんて!幸せ!
緑の勢いってすごいね、昨日まだ裸だった木なのに、今日は若緑に変身している、それにつれて小鳥の声もにぎやかに。
一年でいちばんいい季節、心から楽しみたいものですね。
おかしいな。まだこの春我が家の庭では、蝶にお目にかかっていないぞ。
そのかわり毎朝食事時、庭の木でウグイスが鳴きます。
10回背伸びしたような爽快な気分にしてくれます。
でも姿は見えず。これもおかしいな~。
しらさぎ台では、あちこちで春はウグイスの声が聞こえます。
そういえば今年は例年より良く聞こえているような。10回背伸びした位清々しいという表現、面白い。
ほんとにそうだ、10回も20回も背伸びして、少し位のことに負けないで暮らさなくては・・・と。