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里山エッセイ



吉野川で晴れた日、徳島大学でまなぶ

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こんばんは fumicaです。

29日(木)、徳島大学で公開セミナー「環境科学教育フォーラムin徳島」-吉野川源流の森をまもり、流域の多様性をまなぶー第2回「森林の再生、山村の未来」をテーマにフォーラムが行われました。

森林ジャーナリスト、田中淳夫(たなかあつお)さんの 「もう一つのニッポン・山村の歩む3つの道」 というテーマの基調講演を、聴講。講演後里山のメンバーが、田中さんと著書「田舎で暮らす!」(平凡社新書)を手にして記念撮影です。

お話のなかで、里山の風景をつくる会のはたす役割の大切さを、ひしひしと感じました。
「そこそこビジネス」目指すぞぉ!
そして、山に住む人のほんとうの幸せを考えるということを、念頭においておかなければいけないと肝に銘じました。

我らが建築家、野口さんも「里山の風景をつくる、まちに森をつくる」と題して、話題提供、実に内容のある一日でした。


花を愛でる。

観察するのが好きなんです。
いいつくりしてますねぇ~


青い空

ときどき空を見上げます。
そら~。ああ、なんか谷岡ヤスジみたい・・・


カットに負けないで!

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『EDWARD SCISSORHANDS』


 「雪はなぜ降るの?」
 「それはね、遠い遠い昔のお話なんだよ」
 
私の好きなジョニー・デップが出演する『シザーハンズ』は、
雪の夜、眠りつけない少女が、おばあさんからどうして雪が降るようになったかを
聞かせてもらうお話だ。
 
発明家の老人が死んだため、
手がハサミのまま残された人造人間、エドワード(ジョニー・デップ)は、
親切な夫婦の家に住まわせてもらう。
 
天使のような心を持つエドワードだが、
ハサミで何でもカットするので、次々トラブルを起こしてしまう。
心配したパパが、世の中の決まりを教えようとする。
 
 「もし道にお金が落ちていたらどうする?」。

じっと考え込んでいたエドワードは、こう答える。

 「愛する人のために贈りものを買ってプレゼントする。」

 
エドワードは、その家の娘キムに恋をしてしまったのだ。
純真無垢なシザーハンズ、エドワードと、ウィノナ・ライダー演ずるキムとの
何とも切ない恋の物語だ。雪が静かに舞い降りる夜に見たい映画である。
 
 
さて、話は変わるが、四国各県の県民性の違いを示す例え話がある。
 
 「もし一万円札が道に落ちていたらどうする?」。
 
高知県人は、それをつかんで酒屋に走る。
香川県人は、銀行に貯金する。愛媛県人は警察に届ける。
それでは徳島県人は?
 
答えは「ほかにも落ちていないか、あたりを探す」である。
 
他県の人のもなるほどとうなずけるが、
抜け目がなく、利にさとい徳島県人の特徴がよく表れているのではないだろうか。
 
 
つい先日、徳島県職員の給料が7-10%カットされると発表された。
 
その翌日に、ある提案書を持って県庁を訪れた。
県の担当者は、その提案を受け入れると費用がかかる、
自分たちの生活費をカットしたものが使われることになるので難しい、
との返事であった。訪れた十数人の者たちは開いた口がふさがらなかった。
 
ここで次の質問。 「もし一万円札を落としたらどうする?」。
 
高知県人は、やけ酒を飲む。
香川県人は、昼食のうどんを大盛りから並みに替える。
愛媛県人は、やっぱり警察に届ける。
では徳島県人は?
 
力が抜けて、ふて寝する・・・であろうか。
 
 
その提案はとても有意義なので、
八十万県民のために、私たちの給料をカットした分をプレゼントしましょう、と
言ってほしかったのであるが・・・。
 
 
建築家 野口政司   2007年11月27日(火) 徳島新聞夕刊 「ぞめき」より


さざんかの宿・・・その2

今度は白いさざんか。
今年も満開。
降るように咲いてます。
もひとつ、ちゃ~ら~ん。


さざんかの宿・・・その1

ただいま、さざんか満開。
ちゃ~ら~ん♪


2007 吉野川源流の森伐採ツアー Report 3

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さて、早明浦ダムから移動したさとやま一行。
 
楽しそうに橋を渡っていますね?
太陽がきらきらと光を落としていて、
なんだか絵本の「14ひきのねずみ」たちの物語のようです。
 
さて、ここは、どこでしょうか・・・
 
ん? くんくん、 なんだかいいニオイがします。
小川を渡ってたどり着いた先には、あ!おさかな!!
 
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あ!ごはん!!
 
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そうです。いつも源流の森から木を提供してくれている田岡さんが、
森のキャンプ場で、ごはんをつくって待っていてくれたのです。
 
ダムを走り回ったさとやま一行が、お腹ぺこぺこなのを知っていたのでしょうか・・・
 
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メニューは、有機栽培やEM栽培、自然農法を中心とした野菜の料理や、
 
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土佐の褐牛のバーベキュー、土佐次郎(高知のおいしい地鶏)の汁物など
たくさんのごちそうがでました。
これを、竹を割って作ったお皿やお椀で食べたのです。
 
竹の青い香りと、土佐自慢のお料理が、お腹にどんどん吸い込まれます。
この表情をみれば、もうおいしさは、わかりますよね?
 
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2007 源流伐採ツアー 029.jpg
 
みんな満腹。。。
田岡さんをはじめ、準備してくださった皆さま、ごちそうさまでした。
しあわせです、ありがとうございました。

(次回は、いよいよ吉野川源流の森に行きます。
 2007 吉野川源流の森伐採ツアー Report 4 をお楽しみに。)


2007 吉野川源流の森伐採ツアー Report 2

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真っ青な空が水面に映るこの場所は、四国最大のダムである、早明浦ダムです。
 
ダムの高さ 106m 総貯水量 31600万m3(学校の25mプール約75万杯分)という
途方もない量の水をたたえています。
 
この湖の下には、大川村と呼ばれた村が沈んでいて、
夏の渇水の時期になると、旧大川村役場が姿をあらわします。
 
科学の力が信じられた結果、このダムによって、生み出された利益、安心、
一方の、建設にともなう大川村の人々の反対とかなしみ。 
 
いろんな出来事がおき、そしてまだ続いている場所です。
 
人工の科学の力に頼るという選択を選ぶこと、
それとは反対に、自然の森を育て、山の保水力に頼る選択を取ること。 
 
どちらが良いのでしょうか。
 
さとやま一行の子どもたちは、元気にダムの上を走っています。
大人たちは何を思ったのでしょう・・・
 
湖水に映る緑と空の透き通るような景色から、この旅は、はじまりました。
 
 
     2007 源流伐採ツアー 003.jpg

 
(次回の 2007吉野川源流の森伐採ツアー Report3 をお楽しみに。)


秋の天使

赤い天使になってみました。

じゃ~ん♪どなぃゃ♪


木登り

木登りはやっぱりキモチいいです。

は~い♪

おっとっとっと・・・


ちびバラ

ちいさく、一輪だけ咲いていたのです。

わぁ、かわいい。


畑に乱入!

よその家の畑に乱入してしまいました。
すぐに出て行くので、許してください。

だってかわいかったんだも~ん♪


菊のつぼみ

つぼみのマネをしてみました。

むぎゅ~~~~~っ♪


贄の柿

鳥のために、柿を贄にしています。

ワタシは贄じゃないょ~


花のクッション

思わず、ベリーロール。

キモチよか~♪


待ちぼうけ・・・。

誰を待っているんでしょうねぇ・・・

ゴドーを待ちながら・・・・。


マクロビオティックと建築の話し

11月10日(土) ビオスにて里山セミナーが開かれました。

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お料理を堪能中。話題も素材に集中でしょうか?


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シェフの勝俣さんです。
参加者からの質問に、丁寧にお答えくださいました。


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今回のセミナーは、応募者多数のため、抽選となりました。

外れてしまった方、申し訳ありません!

次回の里山セミナーも、ぜひ、ご参加くださいませ。

ビオスのみなさま、

お忙しい中、大変お世話になりました。

ありがとうございました。


南天と記念撮影・・・・でも。

南天の迫力に負けて、玉福の口がなくなってしまったのが
難点であります。みなさん、何点つけてくださいます?

たま~に、無口になるんだょ~


ウロから、こんにちは。

よく見ると、このウロ「ハート」の形をしているのです。

ホントにアタシって、こんな場所が好きょねー。


くるみの木の下で。

とてもきれいな木だったのです。

わぁ!すがすがし~ぃ


かたばみまみれ

かたばみはお昼寝の時間のようです。

おんなじ方向を向いて寝るんだね~。


美しい椅子

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The chair
 
 
“椅子の詩人”と呼ばれ、生涯に500脚以上の椅子をデザインした、
デンマークの家具デザイナー、ハンス・ウェグナーが今年の1月26日に亡くなった。
92歳という長寿であった。
 
“世界で最も美しい椅子”といわれ、
故ケネディ大統領が愛用したことでも知られる「ザ・チェア」は素敵な椅子だ。
北欧の長い冬、この椅子に座って木肌のやわらかさ、温かさを感じるだけでも
時間が気持ちよく過ぎていくであろう。

 
他にも中国、明朝の椅子をモデルにした「チャイニーズチェア」。
そして牛の角の形の肘かけ椅子の「カウホーンチェア」と「ブルホーンチェア」。
さらに孔雀が羽を広げた形の「ピーコックチェア」など、
名品と呼ばれる椅子は数多くあり、
ウェグナーの作品はニューヨーク近代美術館をはじめ、
世界の多くの美術館に永久展示品として収蔵されている。
 
 
ハンス・ウェグナーの名前を知らない人でも、「Yチェア」は聞いたこと、
あるいは座ったことのある人が多いのではないだろうか。
背中の当たるところの支柱がY字形をしているので、そう呼ばれる「Yチェア」は、
ハンス・ウェグナーの代表作であり、世界中で最も親しまれている椅子である。
 
私の設計する住宅でも、いろいろ家具を探したあげく、
私自身のデザインしたものか、ウェグナーの家具に落ち着くことが多い。
東洋の椅子からインスピレーションを受けたウェグナーの家具は、
杉と漆喰の家によく似合うし、モダンな洋風のデザインの家にもしっくりとなじむのだ。
 
 
さて、ウェグナーは晩年、老人ホームで生活していた。
デンマークの老人ホームは、自分の好きな家具を持ち込むことができるのだが、
ウェグナーは数多くの自身の作品の中から「ベアチェア」を選んだという。
 
「ベアチェア」は名のとおり、熊に抱きかかえられるようにして座る椅子だ。
包み込まれるような安心感を与えてくれる。
 
 
ウェグナーは
「完成された椅子はありえない。本当にいい椅子は、永遠に仕上がらないのだ」
という言葉を残している。
一生涯をかけて、よりよい椅子の形を探し求めたのであろう。
 
「ベアチェア」に身をあずけ、“より美しい椅子”を夢想しながら、
ウェグナーはあの世へと旅立ったのではないだろうか。
 
 

(ハンス・ウェグナーの回顧展が北島町北村のインテリアショップ「プレヴィー」で
開かれている。11月11日まで。入場無料です。)
 
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                                 The Chinese Chair
 
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                                 The Peacock Chair
 
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                               The Teddy Bear Chair
 
建築家 野口政司   2007年11月10日(土) 徳島新聞夕刊 「ぞめき」より


柿の木

柿の木に登ってみました。

なんか柿の気分♪


ハゼの道

ハゼの赤は、なんて赤なんだろう!と
いつも思います。

緑の中に落ちてるハゼの葉の赤はきれいだけど・・・・

道が全部赤いと、怖いくらぃ。


四国の森づくり in かがわ Report2

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四国の森づくり in かがわ は10月27日と28日の2日間にかけて
香川県まんのう町にて開催されました。
 
初日の27日は、「まなぶ」がテーマです。
 
四国4県で森林保全のためにすばらしい活動をされた人物や団体を表彰したり、
小学生による森づくり活動の発表会や、劇団エルダーキャッツによる創作劇、
そして、森林環境から地域材利用といった、幅ひろいテーマについての講演と、
ディスカッションがおこなわれました。
 
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会場では真剣な議論がくりひろげられます!
 
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里山の風景をつくる会の理事、野口さんも徳島の現状を発表します。

日本の森林を守るということ、経済的問題、
そしてそれらの根底にある地球環境へと議論はつきません。
 
 問題意識を共有しつづけること
 
この大きな問題に立ち向かっていくのに、一番必要なことかもしれません


四国の森づくり in かがわ Report3

2日目は、前日の「まなぶ」を会場からだけではなく、現地に行って「体験」してきました。
 
われらが里山スタッフの面々は、
地域材を利用した住宅や、文化財などの視察に向かいました。
 
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まず一行が向かった先は、こちら。
この本瓦葺きの重厚な屋根をもつ民家は、
なんと江戸時代から住み続けられているそうです。つまり、おおよそ200年以上・・・
 
住まい手は、古民家の再生を手がける建築事務所もやっておられ、
先祖から伝わる家に住み続けることの責任感、苦労話などを
お話していただきました。
 
 
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つづいて向かった先はこちら。
 
NPO木と家の会の代表をされている 六車さんの地域材を利用した住宅です。
 
伝統的な町屋の形態をとりつつ、内部はガラス張り!
建築の新しさと古さとを、ほどよく混ぜたような、若手の建築家らしい住宅でした。
 
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四国の森づくり in かがわ Report4

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最後の見学場所は、やはり金刀比羅さんでしょう・・・
 
ということで金丸座へと向かいました。が、
これが、どうしてどうして、とてもすばらしかったのです!
 
参道からのながめは、古い木肌と大きな瓦の大屋根が、
色鮮やかなのぼりに彩られて、
思わず太鼓の ド ドォン なんて音が聞こえてきそうです。
 
それでは、この大屋根の内部に入ってみましょう。
 
 
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これは、桟敷席から舞台を眺めたところです。舞台幕の松の緑・黄・黒の色彩。
天から吊るされた大きな提灯、脇を固める行灯の赤々とした列・・・
 
なんと鮮やかな空間でしょう

 
まだ、車も電車もなく、船や徒歩で移動しなければならなかった時代、
金刀比羅宮へのお参りは一生に一度の機会でした。
人々は、この晴舞台に、これまでの人生でできなかった贅沢の夢をかなえようと、
参詣の後には、この金丸座の歌舞伎の芝居をみて、極楽の世界に触れたそうです。
 
舞台で繰り広げられる芝居、美しい着物や役者、天井からは紙吹雪が舞い落ちる。
当時の人々は、どのような気持ちでこの空間を堪能したのでしょうね。
 
 
建築の情報としては、昭和45年に国の重要文化財に指定され、
平成15年に復元修理工事を行って、江戸時代の姿へと復元されました。
 
現在では、毎年春に、この舞台で歌舞伎の芝居が行われるそうです。
 
その記念すべき初演を行った役者は、初めて金丸座を訪れたときに、
建物から 「おおーぃ、ここで芝居をしてみないか」と、呼びかけられたそうですよ?
 
うそかまことか、さだかじゃありませんが、
それを本当と信じさせられる力がこの建物には、たしかにありました とさ。
 
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最後のReport5は、いよいよ森の文化祭の会場です。


四国の森づくり in かがわ Report5

いよいよ、最後のレポート、森の文化祭にやってまいりました~
 
この 森の文化祭 とは、四国の森づくり in かがわ に関わるたくさんの団体が
ブースを出店し、「つくる」「まなぶ」「あじわう」「あそぶ」をテーマに
こどもからおとなまで、おなかいっぱい楽しめるテント村でのお祭りをいうのです。
 
こどもからおとなまで・・・だからこそ、ここで扱うお金は どんぐり!
 
例えば、
木の積み木であそぶ    ・・・ どんぐり1個
木のボーリングであそぶ  ・・・ どんぐり10個
といったかんじです。
 
それでは会場の雰囲気はというと・・・おっと何やら込んでいますね?
 
ざわざわ.jpg
 
このコロコロしたものはなんでしょうか・・・ 
  
このみなんのみ?.jpg
 
いっぱいの木の実だっ! そして、、、
 
このみなんのみ2.jpg
 
じゃーん! これを作っているのです。
(ちなみにこの製作者は小学生の女の子でした)
 
他にも木の幹でボーリングしたり、
 
とりゃ~.jpg
 
ツタでかごをつくったり、、
 
実はおとなが真剣・・・.jpg
 
パンを焼いたり、、、
 
こんがり おなかがぐ~.jpg
 
ぐうぅぅぅ~、、、あ、失礼。(じつに、いいニオイだったのです。。。)
 
ご覧頂いていますように、まさに、こどもからおとなまで、
おなかいっぱい遊べるお祭りだったわけです。
 
 
われらが里山スタッフもテントを出店しました。
 
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源流木'sでつくったモーツァルト夫妻.jpg
 
源流の積み木、源流木'sで製作したモーツァルト夫妻も出張です。 
このブースで、里山の家の魅力と、森林の大切さをアピールしてきました。
 
 
このように、「まなぶ」から「あそぶ」まで、たくさんのイベントを盛り込んだ
四国の森づくり in かがわは、大盛況のうちに幕を閉じました。
 
来年は、高知県で開催の予定です。また、お知らせしますね、それではまた。
 
このタワー どこまでも!.jpg

 


山道にて。

秋の山道はとてもいい雰囲気です。

木曽路はすべて山の中である・・・って、木曽路とちゃぅけど。


赤い葉を求めて。

山には赤くなってる木もあります。

おおっ♪

で、その木に登ってみました。

♪まっかっかっか~


青もみじ

紅葉はまだ先のようです。

この青さもきれいなんだけど。。。


木の実いろいろ。

木の実を鑑賞中。
お久しぶり。

木の実と遊んでいるところ。
きゃぁ♪なんかシュールな光景だゎ♪


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