ヘッダーをスキップ

ヘッダーエリア


コンテンツエリア

里山エッセイ



もちの木

071225_1303~0002.jpg

約200年過ごした場所から、ここに移って70年と言われるもちの木。
台所に立つ度に目に入る。スクッと立つ姿に清々しさを感じる。
今日もヒヨドリがピーヨピーヨと喜びの声をあげ赤い実をついばむ。
 
(Goko)

コメント

 "風格"の一語につきますね。
絵本「もちもちの木」は、私にも子どもにも忘れられない思い出があり、もちの木を見るたびに子育ての秘訣みたいなものを感じ取るのです。とてもかんの強かったその子が、この絵本を見るとじっと見入っていい子になりました。その子が嫁いだ久留米には、大きなもちの木があちらこちらで見られます。それだけ古い家が残っているということでしょうか。GOkoさん毎日この木と話ができていいですね。

 

“威風堂堂”
270年の時を過ごしてきたもちの木
人間が小さく感じられます。

これはみごとなモチの木ですね。
こんな立派なのは初めて見ました。

モチの木は縁起のいい木です。
こいつは春からエンギがいいやぁ

とてもめでたい気分になります。


コメントを投稿
登録する


▲ページのトップへ戻る


サイドナビゲーションエリア

SATOYAMA SNS 里山を語るコミュニティ

ログインe-mailアドレス、パスワードを入力

カテゴリー

バックナンバー

最近の記事

最近のコメント

RSS 2.0 ATOM 0.3

お問い合わせ

NPO法人 里山の風景をつくる会
〒770-8055
徳島市山城町東浜傍示28-53
TEL:088-655-1616
FAX:088-655-1632
E-mailinfo@enjoy-satoyama.jp

▲ページのトップに戻る


フッターエリア


Copyright©2006 Meeting that makes scenery of hometown mountain.All Rights reserved.