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里山エッセイ



遊山箱

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手作りの遊山箱が並びました。両国通りの空き店を利用して。
遊山箱には「逝きし日の面影」(渡辺 京二)が彷彿としていますね。
家族のあり方、子どもの世界、晴れと卦のあったくらし、近所づきあい
料理の心、そして遊山箱を作った人たちの心にくいばかりの技・・・・。


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〒770-8055
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