里山エッセイ
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野菜いろいろ


息子のワイフがフランス人という友人から、リュバルブという野菜の苗をいただき育てたのが収穫時になりました。甘味のあるこの野菜の茎はジャムなどにされ、フランスではとてもポピュラーなものだそうです。
一方、子どもの時からなじみ深い、いつも菜、にしき菜と呼ばれ、青菜のない夏場に外葉をかき
オアゲと煮て食べてきた菜もいまは茎が赤、黄とカラフルになった。
若い層に受けるためには、しかたがないことかな。 Goko
コメント
リュバルのジャムの色、味、香、
興味津々です。
Gokoさん、これって外来種ですよね。
ハーブもそうです。
でも、野菜の外来種は
好奇心が先立ちます。。。
先日、里山の住まいかたセミナーで美味しいタルトをサーブしてくださったNさんに、使ってみませんかと声かけさせていただいたら取りに来てくださいました。
フランスではタルトによく使われるそうですよ。と言ったら、目が輝いておられました。
きょうはアプリコットのタルトをいただきました。
最高!