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里山エッセイ



萩の水上げ

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 ある会場の花を担当することになった。
季節の花で自宅にあるものといえば、萩と大タデだ。
ピンクの小花をいっぱいつけた萩が通路をふたいでいる。

双方水あげが悪いのは知っていたが、なんとか
使いたいと昨日から人を巻き込んで、いい方法を探している。

植物によれば、熱湯につける、切り口を塩でもむ、または叩いて裂く、
焼くなど。

明日の萩は、叩いて裂くというやり方を採ろうと思っている。


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