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里山エッセイ



ヤママユガの繭?

090217_1041~0001.jpg

里山の谷添いの槇の木に厚く紡がれた繭が揺れていた。

その姿が蚕の繭形をしていることからヤママユではないかと
思われる。
4回の脱皮と5つの齢期を経過し熟蚕となり繭をつくる。
8月上旬ころから羽化するらしい。

一つの繭から600m~700m程度の糸が得られると知ると、
大きな蛾にも興味がわいてきました。  Goko


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