里山の家
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吉田邸のつづき

見学会の際、みんながよった部屋です。

1Fです。参加者は、もうここでスリッパを脱いでしまいました。
里山の家 完成見学会「地球家族の家」吉田邸
雨の中、40人を超える方が吉田邸に集合。
玄関です。
ものすごい靴の数!
キッチンにでんとかまえる薪ストーブ。薪は家を取り壊したときの廃材です。
吉田さんの説明会。ザンビアの現状とTICOの会による活動報告と、なぜ、里山の家を建てたかというお話し。みなさん集中されています。
正面の建物は、1Fがます子さんの事務所。2Fはザンビアからの研修生と病院のスタッフの部屋。
大勢でつめかけたのにもかかわらず、吉田さんご夫妻には終始にこやかに対応していただき、ほんとうにありがとうございました。地球のなかの日本。日本のなかの徳島という大きな視点を教えていただきました。私たちがやれることは、まだまだいっぱいありますね。
「地球家族の家」吉田邸

建て主はNPO法人TICOの会の代表でアフリカ・ザンビア支援の活動をする吉田修さんと県議会議員として環境、平和、教育問題に取り組む吉田益子さんご夫妻。NPO事務所、ザンビアをはじめ世界各地からの研修生を受け入れる施設、障害者作業所の生産物などを展示即売するスペースを含んでいます。ソーラーパネルや太陽熱温水器を屋根の上にのせて、地球環境のことにも配慮しています。
里山の家、完成見学会にぜひ、ご参加ください。
『あわわ』主催建築家セミナーに野口氏登場
『アーサ』と『050』11月号で紹介された野口さん。第一部では、自作をスライドで紹介。
『アーサ』と『050』11月号で連載の「地球家族の家」の建て主である吉田修さん。アフリカ・ザンビアを支援するNPO法人「TICO(ティコ)」のこと、そして活動の中から見えてきた長く使える家、ごみにならない家、里山の家のことを語ってくれました。
住まい手と、作り手のお二人。あとは、かしこい住まい手になりたい人たち。
芦屋山荘の室内はどう?

こんばんは fumicaです。
まだ、訪れたことのない芦屋山荘。サウナ完備ですか。
薪ストーブの火入れ式の際には、寝袋持参のつもりですが、
サウナもはいれるのかな・・・。
芦屋山荘薪ストーブ火入れ式

こんにちは fumicaです。
薪は十分に用意され、乾燥もバッチリ。