里山の家
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芦屋山荘の見学会
薪ストーブの火入れに挑戦する、国産材住宅推進協会の北山代表とコープ自然派の大川理事長。
神戸、大阪からいらした見学のみなさん。
吉野川の上流にこのひと有。森昭木材の田岡秀昭さん。
田岡さんから、みどりの砂漠問題や、日本の木を使おうというお話を伺いました。
自然とストーブの前で円になる参加者。
芦屋山荘を南から見る
参加されたW夫妻。
薪割りで力を競った庭から家をみるとこんな具合。
いつものリビングです。くつろいでいるのはS氏。
芦屋山荘で薪ストーブの火入れ式
芦屋山荘にえんとつがお目見え
薪ストーブ火入れ式、無事終了。炎のあたたかいこと。
リビングからキッチンを望む。楽しい夕食タイムにむけて、準備に走るK代表。
ビーフシチューにサラダ。大根とブリの煮付けにフライドチキン。グラタンにetc・・・。
ほっぺたが落ちそうになるお料理に腕をふるってくれた面々。
アレッ?
Gokoさんがいないよ。
朝食です。
これまた豪勢。
再生されたM邸です

東京大学教授で、赤瀬川源平、南伸坊氏らと「路上観察学会」を発足した藤森照信さんが、新聞紙上で語っていた。「日本では”都市はみんなのもの”という意識が希薄で、景観にそぐわない建物だろうがおかまいなしだ」と。
M邸は、歴史のあるまちにしっとりと、とけこんでいます。
里山の風景と響きあうM邸のような家が、どんどん建つといいなぁ~。
里山の家 M邸の再生

太い梁は、みごとに再生されました。
古い家に憧れるのは、こんなところですよね。
お庭もリフォーム


庭をどうするのか?
芝生を植えて、ガーデニング。それとも家庭菜園?
最近では、季節ごとの花の植え替えが面倒とおっしゃる方もいらっしゃいます。
こんな静かなお庭もありますよ。
冬の景色は、どんなでしょうね。
里山の家のリフォーム

里山の風景をつくる会では、リフォームもお手伝いしています。